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ヘルプ機能にて取扱い方法をご案内しております。また、本ホームページも参考にして下さい。
既にインストールされたデータカードの情報はそのまま使用されますので、特に問題はありません。
できます。「モバイルカードドライバ追加」画面で、OSにあらかじめ組み込まれているモデム情報ファイルは、「プレインストール」とコメントされています。この場合は、モバイルカードをパソコンに差し込むだけでmopera passで使用できるようになります。
「モバイルカードドライバ追加」の画面
「FOMAデータ通信設定ソフト」、または「P2401 PC設定ソフト」により、「初期設定(クイックスタート)」用の接続先(APN)がFOMA端末に設定されているかご確認下さい。「0120.mopera.ne.jp」が設定されていないと「初期設定(クイックスタート)」できません。
「モバイルカードドライバ追加」の画面
FOMAパケット通信の接続先は、64Kデータ通信や普通の電話のときと異なり、電話番号を使用しません。その代わりにAPN(Access Point Name)という接続先(文字列)を使用します。また、「ダイヤルアップネットワーク」の電話番号欄にAPNを入力して接続するのではなく、FOMA端末側にAPNをあらかじめ登録します。APNにはcidという登録番号を付けておき、接続するときは「cidの○番目」と指定して発信します。moperaネットサーフィンは、APNのcid1番にあらかじめ設定されていますので、追加の必要はありません。
以下の手順でカードを再認識させることができます。
デフォルトURLを変更してください。
現段階では対応表にある機種でのみ動作確認をしております。今後発売されるPocket PCについては、順次対応予定です。
いいえ。他のプロバイダの通信時間も積算対象として設定することができます。